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Facebook注意点!

 - by yuko

必ず、sllとphpが使えるサーバーを借りる事。

制作するページは「index.php」

※phpソースが入っていなくても、「index.php」で作る。

デフォルトの表示高さが800pxみたいなので、

<div id=”fb-root”></div>

<script>
(function() {
var e = document.createElement(‘script’); e.async = true;
e.src = document.location.protocol + ‘//connect.facebook.net/ja_JP/all.js’;
document.getElementById(‘fb-root’).appendChild(e);
}());
window.fbAsyncInit = function() {
FB.init({
appId: ‘ここにはApp IDを入れる’,
status: true,
cookie: true
});
FB.Canvas.setAutoGrow();
};
</script>

 

を</body>の直前に入れる。

 

※2012年7月現在の状況です。

今後変わる予定があるので、その都度調べなければいけません。。。


Facebookページの制作手順

 - by yuko

Facebook制作の覚書

https://developers.facebook.com/apps

にアクセス。

新しいアプリを制作から任意のAppName、App Namespace の名前を付け、「続行」をクリック、セキュリティチェックを送信。

 

アプリの編集ページで

ページタブに必要事項を入力。

「Secure Page Tab URL」には「https://」から始まるURLを入力。

※sslが使えるサーバーでしか動きませんので、sll対応のサーバーを用意!

保存終了後、

ブラウザのアドレス部分に

https://www.facebook.com/dialog/pagetab?app_id=ここにApp IDを入れる&next=ここにはhttps://で始まるSecure Page Tab URLを入れる)

「ページタブを追加」からページ追加するページを選択し、完了!

 

 

 

 

 

 

 


自動的にページをジャンプ

 - by yuko

 

サイトリニューアルにあたり、URL変更の場合、

昔のサイトを削除するのではなく、ページをジャンプするページを作る。

その場合。

head内に
<META HTTP-EQUIV=”Refresh” CONTENT=”3;URL=http://www.●●●.com”>
を入れる。

3秒後にhttp://www.●●●.comへ移動するという指示になる。

色々試した結果、よくある5秒後ではなく、3秒後が一番しっくりくる感じだったと思います。(私的な感想ですが。。。。)


サーバーの更新を忘れていたら消えていた。。。

 - by yuko

 

前回も同じURLでWeb技術録を書いていました。

 

私の個人的なメモのために。

 

なので、サーバーの扱いがとっても雑で、キャンセルをくらったクライアントの分だったので、すっかり更新を忘れていました。

 

FTPなんて見なかったし。

 

そしたら知らない間にサーバーの契約が切れてて、ずっとためていた技術録が全て消えてしまっていました。

 

契約が切れたサーバーなんで、DBとか取れないし。。。

 

ということで、技術録イチからのスタートです。

 

何が悲しいってせっせと溜めた細かい記録が消えてった事。。。

 

自分が一番役立ててたしなぁ。

 

とりあえず、仕切りなおしでがんばります!


Hello world!

 - by yuko

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